食べ欠けで失礼。
写真撮るの忘れていました。そして、この後、朝食はほぼ総て撮るの忘れていました。orz

というわけで、朝ごはんです。基本的にバイキングで好きなだけ皿にもれます。

イギリスの朝食なので、玉子があって、ベーコンが付いて、ベイクド・トマトがあって、ソーセージがあるのです。あと、パン。そして果物たっぷり。
野菜が出てこないのが、特徴。どこにいっても果物は出てきますが、野菜は滅多に出てきませんでした。

この写真には出ていませんが、このほかブラック・プティング(豚の血入りソーセージ)、エディンバラでのみ、ハギスなんかもありましたが、写真撮り忘れました。
他に、シリアルやトースト、菓子パンのようなものも選べます。ジュースも好きなだけ。
このホテルでは、オレンジとアップルジュースのみでしたが、場所によってはクランベリーやパイナップル、グレープフルーツジュールもあったり。
あと、コーヒーあるいは、ティーは給仕の人が持ってきてくれました。

そういえば、添乗員さんが「イギリスでは暖かい朝食が食べれますが、ヨーロッパの大陸の方では、暖かい朝食は食べれませんから~」と何度も言っていました。あまりにも何度も言うので、なんだか辛い思い出でもあるのかと思ったのですが、聞きそびれました。

基本的に朝ごはんでハズレはありませんでしたが、どこのホテルに行っても、細部以外はまったく変わらないメニューのため外しようが無いだけかもしれません。